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マイスピーのスタンダードプランで損するか分かるチェックリスト

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AI時代の売れる仕組みの設計者 野中あやかです。

今回、マイスピーのスタンダードプランが気になっているあなたに、
「マイスピーのスタンダードプランで損するか分かるチェックリスト」を作って来ました。

マイスピーのスタンダードプランって、機能を見るとかなり魅力的です。

メール配信、ステップメール、決済連携、会員サイト、LINE連携、SMS配信、タグ管理、自動化など、販売導線を作る上で使える機能が色々あります。

ただ、その一方で料金を見た瞬間に、
「今の自分には高いかも」
「まだ早いかも」
「契約して使いこなせなかったらどうしよう」
と止まる人も結構多いです。

特に、まだ毎月安定して売上が出ていない状態だと、月額料金が増えるのは普通に怖いです。

マイスピーのスタンダードプランが高いか安いかだけで考えると失敗します。

スタンダードプランで損しやすい人は、売上が少ない人ではないです

ここ、かなり大事です。

スタンダードプランで損しやすい人は、売上が少ない人ではないです。

損しやすいのは、契約後に何を作るかが決まってない人です。

例えば、

・販売する商品が決まってない
・登録特典がない
・ステップメールの流れがない
・商品案内までの導線がない
・購入後に何を渡すか決まってない

この状態で契約すると、機能はたくさんあるのに、何から使えばいいか分からなくなりやすいです。

そうなると、ツールの問題というより、月額料金だけが毎月かかってしまう場合があります。

逆に、まだ大きな売上がなくても、

・売る商品が決まっている
・登録特典がある
・ステップメールを流す予定がある
・商品ページへつなげる流れがある
・購入後の案内まで使いたい

こういう人は、スタンダードプランを回収しやすいです。

なぜなら、ツール単体ではなく、販売ルートの一部として使えるからです。

このレポートで確認できる事

今回のレポートでは、スタンダードプランを契約する前に、以下の5つをチェックできるようにしています。

・商品販売の有無
・使う予定の機能
・集客から販売までの導線
・月の見込み売上
・回収までのイメージ

この5つを見れば、今申し込んだ方がいいのか、先にもう少し準備した方がいいのかが分かるようになります。

料金表だけを見ていると、どうしても「高い」「安い」で止まりやすいです。

でも、商品価格や見込み成約数まで一緒に見ると、判断しやすくなります。

例えば、33,000円の商品が月に1件売れれば、広告費を除けば月額料金は回収できる可能性があります。

マイスピー契約して月額固定費がかかるという事が、不安だった状態から、ここが分かって来るとハードル低いんだという事がお分かり頂けるはずです。

損失タイプか回収タイプかを判定できます

レポートの中では、あなたが今どちらに近いかを判定していきます。

⚠️ 損失タイプ
・商品が決まってない
・使う機能が決まってない
・販売導線がまだない
・見込み売上がまだ見えてない

✅ 回収タイプ
・商品が決まっている
・導線を1本作る予定がある
・使う機能が見えている
・売上の回収イメージがある

今どちらに近いかが分かれば、次に何を固めればいいかが見えてきます。

損失タイプだった場合も、契約しない方がいいという話ではないです。

先に商品を決めるのか、登録特典を作るのか、ステップメールを作るのか、販売ページを用意するのか。

ここが分かるだけでも、かなり前進です。

販売導線シートも入れています

今回のレポートは、チェックリストだけで終わりではないです。

販売導線シートも入れています。

・入口
・登録特典
・1通目で伝える事
・2通目で伝える事
・3通目で伝える事
・商品案内
・購入後に渡すもの

ここまでを書きながら確認できる形にしています。

チェックリストだけだと、
「必要そう」
で終わる場合があります。

でも、販売導線シートまで埋めると、スタンダードプランを何に使うのかがかなり具体的になります。

マイスピーで止まる人は、設定で止まっているように見えて、実は出口の設計で止まっている事が多いです。

登録後に何を伝えるのか。
どこで商品案内をするのか。
購入後に何を渡すのか。

この流れが分かってないと、どれだけ機能があっても使いにくいです。

契約後30日で何を作るかも整理しています

スタンダードプランは、契約してからが本番です。

そこで今回のレポートでは、契約後30日で何を作るかも分かる様になってます。

1週目:商品と登録特典を決める
2週目:登録フォームと1通目から3通目を作る
3週目:4通目、5通目、商品案内を作る
4週目:購入後の案内とテスト配信を確認する

この順番で進めると、何からやればいいか分からない状態になりにくいです。

完璧に作り込む必要はないです。

まずは6割〜7割の完成で、一本の導線を公開できる状態まで持っていく方がいいです。

公開してから、数字や反応を見て微調整していく流れです。

この場合は先に読んで下さい

・マイスピーのスタンダードプランが気になっている
・月額料金を見て高いかもと感じている
・契約して損しないか不安
・パーソナルとスタンダードで迷っている
・LINE連携や会員サイトを使うか迷っている
・決済連携まで使うべきか分からない
・商品はあるけど販売導線がまだ整っていない
・契約後30日で何を作ればいいか知りたい

このあたりに心当たりがあるなら、先に以下よりレポートを手に入れて読んだ方が早いです。

マイスピーのスタンダードプランは、ただメールを送るだけなら高く感じやすいです。

でも、登録から販売、決済、購入後の案内まで一連の流れとして作るなら、スタンダードプランを使う意味がガッツリ見えてきます。 

今回のレポートでは、スタンダードプランが高いか安いかではなく、あなたが損する使い方になるのか、回収できる使い方になるのかをチェックできるようにしています。

以下よりダウンロードして、まずチェックリストを埋めながら、今の自分がどちらに近いか確認してみて下さい。

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